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2015.02.07.
LA 2

朝晩はガクッと気温が下がるカリフォルニア。
だからシャツの上にサッと羽織れるような薄手のジャケットや、ラブムーブメントのようなラフなカシミアセーターはファッションというより必需品になってくるわけです。

ensouのリネンSALジャケットは畳んでマーメルの中に入れておけるし、皺になっても格好良いから旅先でも使い易いですね。
そして持ってきたのは2015年verの新作なのでテンションも高く着用しています。

昨年同様 製作枚数も超少量のためどうしても早い者勝ちになってしまいますが、気になる方はご検討ください。
帰国次第リリースを予定しています。

スクリーンショット 2015-02-07 3.00.18
SAL jacket
material / 100% linen
color / deep blue
size / m
price / ¥99,360-(in tax)

ensouのコレクションでも定番で毎シーズン素材が変わってリリースされるSALジャケット。
春夏はシャツ感覚で夏でも羽織ることが可能なリネン素材で製作されています。

カラーは、日の当たり方によっては深いパープルにも見える、パリっと発色の良いディープブルー。
毎度様々なブランドのシャツやジャケットを買い付ける上で最重要視するのは言わずもがなデニムとの相性です。 ですがこのSALに関してはジーパン感覚で仕入れました。だって青いし。

写真では下にグラフチェック(メッシー)を合わせています。これだけでも涼しげな見え方ですが、袖をまくったりビーサンを履いたり、よりRELAXさせることでもっと生きてくるかなと。
あとはコロナ。バッグの変わりにコロナ片手。これでしょう。

※写真で着用しているSALは私物になります。バッグに丸めて入れていたり、ラフに着用しているため皺が多く入っていますが新品の状態ではもっとサラっとしています。



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まとめ  
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