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2016.05.10.
メンテナンス

服以外に、謂わゆるコレクターズアイテムとして評価の高いカメラや時計、ギターが好きで愛用しているわけですが、
年代物や繊細な物になると必ずメンテナンスが必要になるわけ。

私の場合棚に飾って耽美するということは一切無く、
全て実用機としてライフの最前線でゴリゴリに使用しています。
マニアからすれば賛否が分かれるのですけどね。
そうやってラフに使うことに美学を感じてしまうのです。
が、

先週それらがいっぺんに調子悪くなったの。
滅びの美学って言うけど正直シャレにならない。

時計のミラーダイヤルの夜光が剥がれるわ、
M9のシャッターボタンが効かなくなるわ、
ギターのコマが完全消耗し音が消えるわでひとり大騒ぎ。

ということで今日はお店を無断欠席してまずはギターのメンテナンスに行ってきました。



年式の合ったパーツがたまたまストックされていたのでラッキー。
来週、player っていうギターマガジンの撮影が控えていたので助かりました。

でもこのあと時計は大阪まで手持ちしないといけないし、
ライカは修理でいくらかかるか分からないってことを考えるとストレスです。






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まとめ  
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